ゲストハウスしあわせ物語

現在高校3年のふじっぺが、“ゲストハウスしあわせ”を開業するまでを綴った日記です。

   

「人は人が喜ぶことをしたときに、自分も同じ喜びを得ることができる。」

子供の頃、親の肩をもんであげると、すごく喜んでくれました。

あれって、なんだかこっちもうれしかったですよね。

最近は、自分の行為が誰かを喜ばせていると感じる瞬間って、あまりないと思うのです。

あの時のように、あなたにしかできない“ほどこし”が、誰かを笑顔にする喜びを感じるばしょ。

そんな想いで、ゲストハウスしあわせはつくられます。

   

しあわせについて、詳しくはこちらへ。

「全力でやっていれば、遠くても見えるものなんです。」

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こんにちは。

このブログは“ゲストハウスしあわせ”が開業するまでを綴った日記です。

どうぞゆっくりしていってくださいね。

 

今日は短く、気持ちを前に向かせてくれる言葉を紹介。

 

 

「全力でやっていれば、遠くても見える」

 

 

およそ半年先の開業を目指して、今を過ごすのは、どうしても難しいことです。

 

全力で、目の前のことにぶつかる。

 

 

それもまた、難しいんだけどね。

 

 

明日は、“ほどこし”の新たな形を発表します。

 

それでは、またお会いしましょう。