ゲストハウスしあわせ物語

現在高校3年のふじっぺが、“ゲストハウスしあわせ”を開業するまでを綴った日記です。

   

「人は人が喜ぶことをしたときに、自分も同じ喜びを得ることができる。」

子供の頃、親の肩をもんであげると、すごく喜んでくれました。

あれって、なんだかこっちもうれしかったですよね。

最近は、自分の行為が誰かを喜ばせていると感じる瞬間って、あまりないと思うのです。

あの時のように、あなたにしかできない“ほどこし”が、誰かを笑顔にする喜びを感じるばしょ。

そんな想いで、ゲストハウスしあわせはつくられます。

   

しあわせについて、詳しくはこちらへ。

わかってはいるけれど、やっぱり「もう会えない」なんてつらいです。

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 ずっと今までの関係でいることなんて、無理だってわかっています。

 

 

 

 


でも、だからってその縁をすべて断ち切るのは、やっぱり嫌です。

 

 

 

 

「連絡先も、どこにいるのかもわからない。

 

でも、また会いたい。」

 

 

 

 


そんな願いが叶う可能性は限りなく低いけど、0にだけはしたくない。

 

 

 

 

 

だから“しあわせ”をつくるのです。

 

 

 

 

「すべての出会いは偶然であり、そして必然でもある」と僕は信じています。

 

 

 

 


また、必ずお会いしましょうね。