ゲストハウスしあわせ物語

現在高校3年のふじっぺが、“ゲストハウスしあわせ”を開業するまでを綴った日記です。

   

「人は人が喜ぶことをしたときに、自分も同じ喜びを得ることができる。」

子供の頃、親の肩をもんであげると、すごく喜んでくれました。

あれって、なんだかこっちもうれしかったですよね。

最近は、自分の行為が誰かを喜ばせていると感じる瞬間って、あまりないと思うのです。

あの時のように、あなたにしかできない“ほどこし”が、誰かを笑顔にする喜びを感じるばしょ。

そんな想いで、ゲストハウスしあわせはつくられます。

   

しあわせについて、詳しくはこちらへ。

はやくゲストハウスやりてええええええ

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楽しみで仕方がないのです。

 

 

予定通りいけば、来年の今頃はもう開業から4、5か月経っていることになるわけで。

 

 

 

朝起きて、暖炉つけて、ゲストが起きてくるのを待って...みたいな。

 

 

リビングでゲストとコーヒー飲みながらのんびりして、ちょっとずつ仕事して。

 

 

 

お見送りしたら、掃除して、ベッドメイクして、予約メールの確認をしながら、「今日は〇人か...どんな人が来るんだろう...」なんて考える時間は最高に楽しそう。というか絶対楽しい。

 

 

 

 

よし、やるぞ。