ゲストハウスしあわせ物語

現在高校3年のふじっぺが、“ゲストハウスしあわせ”を開業するまでを綴った日記です。

   

「人は人が喜ぶことをしたときに、自分も同じ喜びを得ることができる。」

子供の頃、親の肩をもんであげると、すごく喜んでくれました。

あれって、なんだかこっちもうれしかったですよね。

最近は、自分の行為が誰かを喜ばせていると感じる瞬間って、あまりないと思うのです。

あの時のように、あなたにしかできない“ほどこし”が、誰かを笑顔にする喜びを感じるばしょ。

そんな想いで、ゲストハウスしあわせはつくられます。

   

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